connyのロンドン日記

2013年5月、夫の海外赴任に伴い初の海外生活をはじめました。
ロンドン初心者の混乱と発見の日々をブログにつづること約2年。。
2015年3月に本帰国の後、2017年10月再びロンドンへ。
1歳になったばかりの息子を連れて、今度はロンドン郊外暮らし。

ロンドン観光

シェイクスピアの名作「ロミオとジュリエット」。バレエは表現力が凄かった…

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イギリスに来て初めてのバレエ鑑賞をしてきました。

イギリスのバレエ事情はまったく知らなかったのですが、今回調べてみると国内には主要5つのバレエ団があり、そのうちロンドンには2つ。
コベントガーデンのロイヤルオペラハウスを拠点とする「Royal Ballet(RB)」と、ケンジントンガーデンズの南にリハーサルスタジオを持つ「English National Ballet(ENB)」。

RBはほとんどの国内公演をロイヤルオペラハウスで行うのに対し、ENBは春・夏・冬のロンドンシーズン以外は国内をツアーしているんだそうです。


バレエといえば、小学生くらいのときに「くるみ割り人形」を観たことがあるくらい。
全くの初心者なのですが、 ロンドンにいるからには色んな文化・芸術をかじっておこう!ということで今回ENBのバレエ鑑賞に行ってきました。
我が家、雑食です。


「ねぇねぇ、バレエ観ておこうよ~~」とせがむ私。
そんな私にに夫が選んだのはシェイクスピアの「ロミオとジュリエット」。
名作中の名作ですね。

romeo and juliet


とはいえ、読書家の夫とは違い古典文学に明るくない私…。
もちろん本を読んだことがないので、急いでストーリーの予習をして臨みます!


以下、ざっくりとしたストーリー

舞台は14世紀、イタリアの都市ヴェローナ。
抗争を繰り広げる両家の一人息子(ロミオ)と、もう一方の一人娘(ジュリエット)が恋に落ち、密かに結婚。
が、結婚の後ロミオは、ジュリエットの従兄弟を抗争の延長により殺してしまい、その土地から追放される。

追放されたロミオと生涯を共にしようと、ジュリエットは仮死状態になる薬を飲んで周囲に死んだように見せかけるが、その計画がロミオに伝わらず、仮死状態のジュリエットを見つけたロミオは毒を飲んで自殺。
仮死状態から目覚めたジュリエットもまた、隣で息絶えたロミオを見て短剣で自らを刺し自殺。。

この二人の若い死をもって、両家の抗争は終わる。


…といった話。
バレエの最後のシーンなんて、一人死に、二人死に、そして最後ジュリエットも死に…と、横たわる死体が三体。。
まさに悲劇。。


ストーリー自体は悲しいですが、ミュージカルやオペラとは違い、台詞の一切ないバレエならではの見応えがありました。
これくらいの予習度合いでも十分楽しめる!

そして聞き慣れたあのCMの曲も…

一気に親近感がわくこと間違いなし!
お父さん犬」っていう言葉が脳裏にちらちら…


初めてのバレエ鑑賞。
つらつらと感想などを書き留めておきます。 


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ミュージカル"Once"で、一味違ったミュージカル体験を

キャプチャ

月一ミュージカル鑑賞を目標に掲げている我が家。
最近はミュージカルがオペラに代わったり、屋外音楽コンサートに代わったりしていますが恒例のミュージカルレビューです♪

レビューと言っても、渡英後ミュージカル鑑賞を始めた素人の感想です。あしからず…笑


さて、もうメジャーどころは観終わってしまった我が家。
わたしが「もう一回観たい!」と思ったものに関しては、夫以外の友人と2度目の鑑賞済み。

ということで、少しずつマイナー路線を攻めていきます!

マイナー路線1本目(?)となる今回は「Once」。
イギリス国内では、2013年の3月に上演が始まった比較的新しい演目です。


こちらの演目、2006年公開の映画が元になっているのですが、こちらの映画の方が馴染みがあるかも…?

映画
邦題は「once~ダブリンの街角で~」。
この映画が好きな夫いわく、映画の主演を務めるグレン・ハンサードは、アイルランドでは有名なバンドThe Flamesのボーカルで、彼の歌声と曲がすごくいい!んだとか。


こちらの映画、13万ユーロ(約1800万円)という超低額予算で製作されたにも関わらず、207億ドルの興行収入をたたき出したアイルランド映画なんだそうです。
ちなみに、一番お金がかかっているのは「パイレーツオブカリビアン/ワールド・エンド」で製作費約332億円。

この費用対効果には全米が震撼。あの巨匠、スピルバーグ監督もびっくり。(記事元はこちら


わたしも、夫がDVDを持っていたので、お付き合い当初に一緒にDVDを観た記憶があります。
が…、この映画とーっても静か…。

ダブリンの街角で出会う男女二人の「静かな」ラブストーリーなのですが、あまりの静かさにわたしはというと、途中爆睡。笑
もともとフランス映画のような波の立たない、静かな映画は苦手なんですよね…汗
はっ!と気付いたら映画の終盤で、必死に「ちゃんと起きて観ていた」感を装ってたっけなー…


ただ、映画中に主人公の男性がアコースティックギターで演奏して歌うシーンがあるのですが、その挿入歌がすごく耳と記憶に残っているのは覚えていました。


そんなお付き合い当初の甘酸っぱい?ほろ苦い?記憶を辿りながら迎えたミュージカル鑑賞。
好きな映画のミュージカルとあって、期待の膨らむ夫を横に鑑賞を終えたわけですが…

今回のミュージカル、なんだか今まで観てきたミュージカルとは一味違いました!


何が一味違うのか!?
まだ生まれたての演目ながら鑑賞後のレビューも好評で、ロングランの予感がする「Once」。
そんな「once」を少しだけご紹介します♪


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ロイヤルオペラハウスで初オペラ。「フィガロの結婚」

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郵送で届いたチケット。
真っ赤なケースが格式高いような気にさせられる?


人生初の生オペラ。
コベントガーデンにあるロイヤルオペラハウスで「フィガロの結婚」を観てきました。

オペラって、終始イタリア語で何て言ってるのか全然分かんないし、ストーリー展開もゆっくり(歌もゆっくり)。
ミュージカルとは違って、思わず眠くなってしまうイメージだったのですが、 実際観てみたら想像以上に面白かった!

「フィガロの結婚」は、フィガロとスザンナの結婚を巡って起こるドタバタ劇。
キャストの方々のコミカルな動きやセリフ、ストーリー展開はまさに喜劇そのもの。


「フィガロの結婚」序曲
ストーリーに馴染みのない方も、この曲をご存じの方は多いはず。
わたしは小学生時代の給食の時間を思い出します。。 



ステージの上部に英語字幕が出るのですが、その字幕とキャストの方の動きを目で追っているうちにあっという間に終わってしまいました。
劇中も途中観客席から笑いが起きたりして、オペラで笑いが起きるなんて思わなかった。
オペラ初心者の私にはもってこいの演目でした。

ストーリーもちゃんとわかるかな…と思っていたのですが、これもオペラのいいところで歌がゆっくりなので、英語字幕も2行くらいのものがぽろぽろっという感じ。

(映画のように)字幕に追い付かない、(ミュージカルのように)台詞が聞き取れないといったこともなく、実は海外で観るオペラって意外と語学のハードル低いのかも?と思ったり。


さて、ここで初めて入ったロイヤルオペラハウス。
少しだけ内部をご紹介します♪

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場所はコベントガーデン広場近く。
いつも存在は知っていたものの、中に入るのは今回が初めて。


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撮影禁止!イギリス最大規模の日曜マーケットの過去と未来…

週末、ウェンブリーに行ってきました。

ウェンブリーといえば?

ウェンブリースタジアム?

Wembley_enggermatch
出典:wikipedia

…いえいえ、サッカーには疎いんです。
ウェンブリーってサッカー発祥の地なんですか?え?サッカーの総本山?聖地??
世界最大級の屋根付きスタジアム??

…知らなかった。。


じゃああれでしょ?スタジアムのすぐ近くに昨秋オープンした、アウトレット

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…いえいえ、そんなお買い物スポットがあるなんて、想像だにしませんでした。。
デザイナーアウトレット?なんだかオシャレな響きですが、デザイナーアウトレットとは…?

…。



そもそもの事の発端は、この夫の一言。

イギリス最大規模のSunday Marketだって!行ってみよう!

スタジアムの「世界最大級」には負けますが、こちらは何て言ったって休日、国内の至る所にマーケットの出没するイギリスでの最大級ですからね。
負けてはいない!


土曜日の夜、夫のその一言で急きょ決まった日曜マーケット。
元々友人とピクニックをする予定だったので、その友人を巻き込んでの計画変更。

そう!向かうは
Wembley Sunday Market

ウェンブリー
マーケットの位置。ざっくりこの辺り。
ロンドン北西部ですね。


何と言っても(しつこいですが)
the biggest Sunday Market in England
(イングランド最大の日曜マーケット)

よくある、one of the biggest~…のまやかしとは違う…!
これ、よくPUBなんかでやられます。one of the oldest Pubsとか。。

これはものすごいぞ…!
きっと、通常のストールに加えて、新鮮な旬の野菜なんかを売っているファーマーズマーケットなんかもあるのでは…!
美味しいチーズや食べ物を仕入れて、いざピクニックだー!


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ミュージカル「ウィキッド」が凄い!

日本では劇団四季の「美女と野獣」を観たことがあるだけのミュージカル初心者なわたしですが、せっかくロンドンにいるので、ミュージカルをたくさん観ようと思っています。


今月のミュージカルは「Wicked」。

wicked
緑のポスターでお馴染みですね

ミュージカルに詳しくないわたしは、ウィキッドというタイトルもストーリーも全く未知だったのですが、日本のミュージカルファンの間では根強い人気を誇る、結構有名なミュージカルのよう。

 
が、夫婦そろってミュージカル初心者の我が家。
チケットを手配してきた夫にストーリーを聞いてみたのですが、「う~ん、ファンタジー系…らしいよ?」とどうやら夫もあまり知らない様子。

ファンタジー系かぁ…。
今まで高評価だった、「レ・ミゼラブル」や「オペラ座の怪人」とはまた違ったジャンルだな~…
ファンタジー系かぁ…。

映画にしても、本にしてもあまりファンタジー系に興味がないわたし。(ハリーポッターはさすがに観ておこうと思い、最近観だしました)
果たして、いかほどか…。


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レミゼを超えるか!?「オペラ座の怪人」

前回(「ロンドンミュージカルを勝手にランキング!」)からのつづき。
果たして、オペラ座の怪人はレ・ミゼラブルを超えるか…! 


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劇場内の様子。
こちらの劇場は比較的舞台と観客席が近く、前後左右の座席感覚も狭い気が…


さて。やってきたのは「オペラ座の怪人」の公演劇場。
その名も「Her Majesty's Theatre」。訳して「女王陛下の劇場」…。
名前からして、もうなんだか凄い威厳たっぷり。

こちらの劇場、HPによると建設は1897年とのことなのでもう120年近くの歴史があることに…。

面白いと思ったのは、その時の国王の性別によって劇場の名称が変わるところで、過去には
Queen's Theatre(アン:1705~)」、
King’s Theatre(ジョージ1世:1714~)」、
Her Majesty's Theatre(ヴィクトリア:1837~)」、
His Majesty's Theatre(エドワード7世:1901~)」を経ての…

Her Majesty's Theatre(現エリザベス2世:1952~)  のよう。
国王の性別が変わるタイミングで名称を変えてきたんですね~。
(※劇場HP、wikipedia、手元の王室系図情報を元に追ってみました。ふぅー…)


さて、その歴史ある劇場ですが外観はこんな感じ。


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ロンドンミュージカルを勝手にランキング!

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今月の月一恒例ミュージカルは「オペラ座の怪人」。

あまりに有名なミュージカルですが、わたしが元々あまり興味がなかったこともあり、「マンマ・ミーア」「レ・ミゼラブル」「サウンド・オブ・ミュージック」「ライオンキング」「Jersey Boys」「ビリー・エリオット」に次ぐ、7本目の鑑賞になりました。

この「オペラ座の怪人」。
ロンドンウェストエンドのミュージカル界では、1985年初演「レ・ミゼラブル」に次ぐロングラン演目なんだとか。(初演は1986年)
ちなみに、世界で最も長い公演記録を持つのは、アメリカブロードウェイではなく、ロンドンの「The Mousetrap(ねずみとり)」という演目だそう。


さて。これまでミュージカル初心者ながらも、せっかくロンドンにいるので!ということで様々なミュージカルを鑑賞してきましたが、ここで勝手にランキング!
【最高!】【凄く良い!】【良い!】の3つに分けてみました。

基本、どの演目も良かったので微妙な分け方になってます。笑
そして完全なるわたしの主観・好みによるランキングですのであしからず…。


気になる結果は…


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2本の映画からサッチャー政権下の炭鉱町を知る

月一のミュージカル鑑賞を掲げている我が家。
今月は夫の気まぐれで、「(2度目の鑑賞となる)マンマ・ミーア」に続き、「Billy Elliot」を観にいくことになっています。

なんでも、Billy Elliotは夫が以前映画を観たことがあるらしく 、その映画が好きなんだとか。

わたしはというと、ロンドンでよくミュージカルのポスターは目にしていたものの、ストーリー自体は全く知らないので、予習のために本日ネットで映画を見てみました。

Billy-Elliot
観たことがない方も、このポスターには馴染みがあるはず…
映画の邦題は「リトル・ダンサー」だそうです。 


事前のストーリー情報では、
1984年のイギリス北部の炭坑町を舞台に1人の少年が、当時女性のためのものとされていたバレエに夢中になり、性差を超えてプロのバレエ・ダンサーを目指す過程を描いた作品Wikipediaより)

とのことだったので、てっきりよくある夢追い物語系の青春ドラマかなぁと軽く見始めたら…
実は深かった。。


内容の詳細は省きますが、
サッチャー政権下で、いくつもの炭鉱が閉鎖され、失業者が溢れたという話はうっすらとどこかで聞き覚えがあったけど、このストーリーの舞台はまさにその炭鉱町。


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ついに折り返し!ロンドン観光案内6泊8日プラン~観光3日目編

■2013年11月18日

向いていない職業を挙げるとすると、真っ先に頭に浮かぶのは「
秘書」。

完璧かつ緻密に上司の出張やお得意先のおもてなし計画や手配をこなし、休日には日々巷で流行りのレストランや手土産にセンサーを張り巡らせ、更にはその過程を楽しんでやれる女子力の高い人たちが、この世の中には存在するらしい。

いつも夫頼りでいまだに道に迷ってばかりいるこのわたしが、果たして無事に両親を迎え、満足いくロンドン滞在をプレゼントすることができるのか…。

不安だらけで迎えた6泊8日のツアープランでしたが、結果的に両親は大満足!
我ながら、頑張った甲斐があったんじゃないか、これはかなりいいプランだったのではないかと、自画自賛。笑

以降、そんなわたしの成長の記録です。


ロンドンに遊びに来てくれる友人や家族を、どこに案内しようかな~、とお困りの在住者のみなさん。
今度ロンドンへ初めて行くんだけど、どこをどう回ろうかな~と考えている旅行者のみなさん。

そんなみなさんのお役に立てれば幸いです。

これまでのあらすじはこちら
1)両親がやってくる!ロンドン観光案内6泊8日プラン
2)両親がやってくる!ロンドン観光案内6泊8日プラン~観光初日編
3)両親がやってくる!ロンドン観光案内6泊8日プラン~観光2日目 前編
4)グリニッジ行きでハプニング!?ロンドン観光案内6泊8日プラン~観光2日目 後編


■観光3日目■
09:00 ホテル最寄りのWest Blompton駅にて待ち合わせ
10:30 ウィンザー城到着
13:00 ランチ
15:00 コベントガーデン散策(お土産スポット3
17:00 アフタヌーンティー
19:30 ライオンキングミュージカル鑑賞


怒涛の観光2日目を終え、両親は既に若干疲れ気味。
特に、前日昼食に選んだフィッシュ&チップスが重すぎたようで、ついに胃薬を飲んで迎えた観光3日目

わたしはというと、慣れないアテンドに疲労困憊。
アテンド2日目にして、体力・気力ともに限界を迎えつつある…。

この日はそんな私たち3人を気遣って、夫がお弁当を持たせてくれました
中身はいつも旅行の際に一緒にこしらえていく、おにぎり、卵焼き、ウインナー、そしてベランダで採れたミニトマト。
両親の弱った胃には、懐かしの日本食が一番!


さて、この日はロンドンから少し遠くへショートトリップ。
いよいよロンドンだけではないイギリスの姿を案内しに行きます。
初の遠出に加え、今日は開始時間がきっちり決まったイベントがふたつ。(アフタヌーンティーとライオンキング)
昨日のように時間に融通が利かないので、気力の限界だとも言っていられません。

本日はあいにくの曇り空からのスタートですが、気を引き締めてまずはウィンザー城へGO!

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月曜日はアンティーク市の日@コベントガーデン

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今日は友人に誘われて、朝イチでコベントガーデンへ。
目当てはアップルマーケットとジュビリーマーケットの、アンティーク市
ここって、曜日によって出店変わるんですね~。知らなかった。
月曜日がアンティークで、その他の曜日は比較的雑多にアートやアクセサリー、バックなどだそうです。


ちなみにHPによると
開店時間 9:30~18:00(ジュビリーマーケットは土日9:00~)
とありましたが、ここはイギリス。

私たちは張り切って9時半頃着いたのですが、一部のお店はまだまだこれから品出し中。
でもやはり10時半ごろから人が増えて混みだしてきたので、狙うは10時頃かな~と思いました。


辺りを見渡すと、観光客の方はもちろん、買い付けに来ているような方もちらほら。
こういうところで仕入れて日本の輸入雑貨屋さんに卸してたりするんだろうな~
きっとその売値は、仕入れ値の数倍以上…おいしい…。

でもこういうバイヤーさんは、センスはもちろんのこと、本当にいい品かどうかを判断する目利きも必要だと思うので、簡単にできるかと言われればきっとできない。

ぐるぐると2時間ほど見て回って、アンティーク初心者のわたしが収穫したものはこちら。


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