connyのロンドン日記

2013年5月、夫の海外赴任に伴い初の海外生活をはじめました。
ロンドン初心者の混乱と発見の日々をブログにつづること約2年。。
2015年3月に本帰国の後、2017年10月再びロンドンへ。
1歳になったばかりの息子を連れて、今度はロンドン郊外暮らし。

2013年12月

2013年人気記事トップ10!

何かと慌ただしい年の瀬、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
今年の5月末より始めた当ブログも、こつこつと書き溜めて現在150記事余り…。

年末ということもあり、1年の振り返りも兼ねて、ちょっとここで過去の人気記事ランキングを出してみました。

集計してみると意外なランキングに本人であるわたしもびっくり!
個人的な振り返りコメントつきです。笑

読み逃していた方も、改めて復習したい方も(?)、まとめてお時間のあるときにどうぞ♪
ではまずランキング10位から!

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※集計日:2013年12月24日
※ランキング方法:過去の総計アクセス(pv)数より算出





10位 :スーパーのキャッシュバック制度から見えてきたもの(2013年10月3日)

やった!大家さん関連記事!
ロンドンのスーパーでお会計時に「Do you need cashback?」と聞かれて、「(何のことかわかんないけどとりあえず)No, thank you.」と答えてしまった経験のある方。イギリス人の大家さんがそのサービスとその背景を説明してくれました。全てのサービスには、理由がある!
これからイギリス生活を迎えられる方必読!個人的にもイギリス生活初心者の方にお薦め記事です♪



9位 :ロンドンで手に入らないものを検証してみました(2013年8月14日)

手に入らないものを検証するつもりでピックアップした日本食材ですが、結果「ロンドンで手に入るものリスト」状態になってしまったこの記事…汗。その後も有難いことに日系スーパーは新商品続々入荷で、当時には見当たらなかったもの(ふりかけ系)も今は店頭に並んでいます。

ロンドンで日本食材ってどの程度手に入るんだろう?といった際にはご参考にしていただけるかと…。
渡英直前、余ったスーツケースの端に何を入れていこうか悩んだ際、わたしなりのアドバイスもちょこっとだけ入れてます。



8位 :ロンドンの日系カラオケBOX初体験!SOHOのカラオケエポックへ(2013年11月1日)

ロンドンでカラオケなんて行けない?そんなことないんです。ちゃんと日本の最新曲入荷済みのカラオケボックスがあるんです!冒頭の写真で当時の流行が思い出される記事に仕上がっています。流行語大賞の…あれですね!

ちなみに、今回ご紹介したカラオケBOXの他に、ちょっと郊外に足を延ばせば、ドリンク・フードの注文ができるまさに日本そのもののカラオケボックスがあるという噂も。こちらも潜入でき次第レポートします。



7位 :ロンドン買い物難民の私と英国ルミネ、ららぽーと?(2013年10月28日)

ようやく見つけた!わたしの定番お買い物スポットである、Westfield Londonの紹介記事です。
国内外で続々新規オープン予定のWestfieldですが、イギリス国内だと今度はクロイドンに新規オープン予定だそうですね。ついにイギリスにも近代ショッピングモールの波が…!


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ケニアサファリ旅行の準備~手荷物編

アフリカ&モーリシャス旅行編
旅の概要と、予防接種に関する前編はこちら:予防接種編


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さて。前編からの続きです。

・マサイマラにあまり蚊はいない。(希望的観測)
・結構みなさん予防接種なしで行っている(ような気がする)
・予防接種の副作用が気になる
費用が高い 

上記の理由により、モーリシャスへ入国するための必要最低限の「黄熱病」のみ接種し、他の予防接種は受けないことに決めたわたしたち。

こうなってくると、キーワードは「(自分たちでできる)最大限の予防」になってきます。 

日差しのきついケニアサファリ。
日焼け防止以上に、蚊刺され防止に毎日長袖・長ズボンで活動する、といった基本的なことは押さえつつ、他にも過去に行かれた方のブログなどを参考にいくつか準備してみました。

まずは、虫(蚊)刺され防止グッズ


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ケニアサファリ旅行の準備~予防接種編

年末年始、どこへ行こうか…
イギリスからの人気の旅行先は一体どこなのか…

と頭を悩ませていたのも、振り返ってみるとあれは8月。
(今読み返すと懐かしい。「年末年始、イギリス発の旅行先について」)
ついに行き先も決まり、あとは荷造り・出発を残すのみとなりました。

行き先は、未だ見ぬアフリカ大陸:ケニアのマサイマラ

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タンザニアとケニアにまたがるマサイマラ国立保護区(公園)は大型動物の宝庫らしい!
あぁ~、シマウマしまうま。野生のしまうまが見たい!
(写真がきりんなのはわかってます)

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マサイマラという地名の由来は「マサイ族(村)」と「マラ川(ヌーの大群が川渡りをするところ!)」なんだとか!
マサイ族ってきっとこんな方々… 。ひざを曲げずにものすごい跳躍力だそう!


そしてやっぱり捨てがたかった!インド洋に浮かぶリゾート:モーリシャス

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真っ白な天然白浜のビーチ…
(さすがに画像加工されているのでは?という疑問を、自らの眼で確かめてきます)

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島南西部端にそびえ立つル・モーン山(標高なんと556m!歴史的背景より世界遺産登録)


うーーーん、どっちも捨てがたい…!
迷いに迷った末、もうここは一生に一度!と奮発して2か所いくことにしました。

前半5日間はケニアのマサイマラ国立保護区でサファリ
野生の王国で毎日砂まみれになり、カバの鳴き声で目を覚ます(らしい)生活を過ごした後、無事に動物に襲われることがなければ、後半5日間は「インド洋の貴婦人」と称される(らしい)南国リゾートで何もしない生活へ。


現在出発に向けて着々と準備中なのですが、初のアフリカ大陸。
準備も一筋縄ではいかなかった。。


準備について語る前に、まずは位置の確認。

位置(拡大)
行きはロンドン~ケニア(ナイロビ)~モーリシャス、帰りはモーリシャス~パリ~ロンドン。
ケニアはアフリカ大陸の東側、ちょうど赤道が通っています。
モーリシャスは地図上赤点なのですが、インド洋マダガスカル島のもっと東にある小さな島。(国土は沖縄本島の1.5倍ほど)


まずアフリカサファリが決まり、そこから「この時期、南国を求めるならインド洋までいかないとだめよ」というイギリス人大家さん助言のもと、ケニアからアクセスの良いインド洋沖のリゾート地は…
ということで探したところ、セイシェルとモーリシャスが浮上。 

シーズンや観光情報、過去の旅行記を見比べてももうどっちがどっちがわからなくなってきたところ、既に8月の時点で良さそうなホテルは軒並み満室を迎えつつある中で、ちょうどモーリシャスのホテルに空きがあったので、最後はえいっと決めました。

ちなみに、今調べていて初めて知った「ケニアは赤道直下の国」という事実。

無題
大きい地図で見てみると、過去に訪れたインドネシアのバリ島が赤道よりちょっと南だったことを知り、ちょっと親近感。


さて、準備。
まず何が大変かって、リゾート地であるモーリシャスは置いておいて…問題はケニアのサファリの方
調べれば調べるほど意外と大変なことがわかってきました。 


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クリスマスケーキ、今年はブッシュドノエルに挑戦!

■2013年12月21日

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よれよれながらも、なんとか完成したケーキ!


「今年はブッシュドノエル…」と、あたかも毎年クリスマスには手作りケーキを焼いているかのように謳っていますが、実はクリスマスケーキを作るのが今年が初めて。すいません。笑

クリスマスというと、決まって外で外食をするか、社会人になってからは精神的・体力的にも余裕がなく、気付けばなんとなく過ぎて行ったクリスマス…。

小学生のころ、チーズケーキにハマった時期があって、何度かスフレチーズケーキを焼いていたものの、それも今や昔…。


ということで、本格的なお菓子作りから遠のいていたわたしを、友人がケーキ作りに誘ってくれました
せっかく時間あるんだし、こっちはバターも生クリームも安いんだから、確かにやらないともったいないかも!

クリスマスケーキと言えば、やっぱりブッシュドノエル…!

写真では見たことはあるけど、食べたことはない。
あの木の模様はどうやって作っているのか
そもそもあの中身は一体何なのか…?
全てが未知。
王道のイチゴのケーキだけではつまらないということで、両方作ってみることにしました。


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ノッティングヒルのピンチョスのお店【PIX】でワインとおつまみ

■2013年12月20日 

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以前からガイドブックを見て気になっていた、ノッティングヒルにあるピンチョスバーに行ってきました。

ノッティングヒルと言えば、「ノッティングヒルの恋人」。
まだ観たことがなかったので、楽天で中古のDVDを購入し船便で実家より送ってもらったのですが…
2カ月後、手元に届いたのはなんと文庫本…。

100円ってどうりで安いと思ったんだよね…
とは、発注元である夫の発言。たまにこういうとこあります。

仕方がないので文庫本を読みましたが、読み終えてますます映画が観たくなっている私です。
普段行っている場所が映像になってると、やっぱり嬉しいですよね。
映画観たいな~~。もうこっちのDVD買ってしまおうか…。


さて、これまでも何度か訪れているノッティングヒルですが、ずっと気になっている場所がありました。
手元のガイドブックによると、「串刺しカナッペとスパニッシュワインのお店」とある。

もうその響きだけで、スペイン料理好きの夫とわたしは期待大なのですが、前回ガイドブックをを頼りに訪れた時は、情報が古いのか記載住所には全く別のお店があり、閉店したのかなぁと残念に思っていました。

ところが今回、ぶらぶらとマーケットを散策していたところ、たまたま発見!


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こじんまりとした佇まいのお店ですが、結構人気店のよう。
今は人通りの多い「Portbello Road」にあります。


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イギリスの市販薬は安い!?

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ざっと手元にある薬の一部を並べてみました。
左上:花粉症の薬、左下:スペインでお世話になった花粉症の薬、右上:病院で処方してもらった抗アレルギー剤(書いておくと安心!)、右下:酔い止めの薬


前からうすうす感じてはいたんですが…

イギリスって薬が安い!! 


先日ふらぁっとこちらのドラッグストアBoots店内を眺めていたところ、我が目を疑う光景が。

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アスピリン16錠入りが…29p!?
本日の為替レート(1ポンド≒168.9円)で計算すると…約49円! 

我が目を疑って、思わず二度見。
そして、激写。笑


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年末大掃除。今年は黒いあいつとの戦い…

年内の主要イベントもほぼ終わり、あとはイギリスに来て初の試みとなる女の子4人での忘年会を迎えるのみ♪

年末年始の旅行を迎える前に、先週からずっとやりたかった大掃除
先週から昨日までは毎日何かしら予定が入っていて手がつけられず、昨日なんかはもうやりたくてやりたくてうずうず…。
そして迎えた本日。やる気は十分!

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本日大活躍の4ボトル。左から…
水回りの金属のくすみがこすることなくピカピカに☆VIAKAL
日本から大量輸入してきた普段使いのクレンザー。大好き。
シャワーカーテンの漂白などに重宝中のブリーチ
そして今回大活躍。一時帰国時の持ち帰りリストに追加、カビキラー。(イギリスに似たような商品あれば教えてください><



さて、大掃除とはいえ当初の予定では、いつもの掃除を少しだけ念入りにして、あとはキッチンやお風呂の水回りを(大好きな)クレンザーで磨き上げて終了…

の予定でした。
が、今回の大掃除はそうはいかない。


なぜなら、見つけてしまったんです…。
黒いあいつを。。
(食事中・食事前の方はこの先ご遠慮ください。。)


最近やたらと結露がひどいなーと思いだしたのが、今月に入ってから。
11月ごろから少しずつ窓に水滴が点いていたものの、そこまで気になるほどではなかったのですが、12月に入ってから、窓枠付近(出窓の部分)に水たまりができるようになっている…。

水たまり…。

ひどい時はその水が窓枠から壁を伝って、床に流れ落ちている。。
一瞬雨漏れか?と我が目を疑うほどの水、水、水…

ある日、窓枠にかかったカーテンのすそ部分がぐっしょり濡れていて、さすがにこれはなんとかしなきゃなー…と思って普段閉めっぱなしのその白いレースのカーテンをめくったところ…

カーテンの奥に隠された天井窓枠付近にびっしりと…黒い…カビ。。
我が家の壁は全部真っ白の塗り壁なので、その光景を見たときは思わず悲鳴が出そうでした。。
実際には悲鳴を取り越して、絶句…。


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ベルギー旅行~リエージュのシャトー(お城)に泊まる

2013年11月16日~17日ベルギー旅行記の続きです。
ベルギー旅行の概要、国内ドライブ編はこちら:「ベルギー旅行~南部の可愛い小さな村めぐり
 


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今回の宿泊地はブリュッセルより車で約1時間の場所にある、国内第4の都市リエージュ
(実際の行程ではサッカー観戦にGenk:ヘンクに立ち寄っているため、ブリュッセル→1時間→ヘンク→40分→リエージュという道のりでした)

今回もトリップアドバイザーを操る夫の腕が光る…!
早々にホテル手配を済ませた夫いわく、今回の宿泊のテーマは「シャトーに泊まる」こと

シャトーっていう言葉、何だか聞いたことはあるけど何だろう…。
早速調べてみることに。
わたしが操るのは、専らWikipedia(笑)。


以下、一部転載…(リンク元はこちら

シャトー (Château)とは、主としてフランス語圏で使われる語句。

…ふむふむ。
そっか。リエージュってフランス語圏だもんな。

ちなみに、シャトーと聞くとどうしてもワインのイメージが先行してしまうのか、こんな見出しになっていました。
 

建築物としてのシャトー

日本語で『』と総称されるが、本来は荘園領主の住むマナー・ハウスまたは住居のことや、貴族や郷紳が住むカントリー・ハウスのことを意味し、防衛用の城壁があることもないこともある。

ルネサンス期のフランス国王たちや、主君を模倣するその家臣たちは、防衛目的よりむしろ自らの楽しみのためにシャトーを建設した。

都市につくられる宮殿(Palais)とは違い、シャトーは領主や田園部の王侯の邸宅として設計されるようになり、非常にユニークなものとなった。


むー…。
何だかよくわかんないけど、貴族や王様の家臣たちが、レジャー目的で作った別荘…
みたいな感じなのかな…。

未だにシャトーの意味はよくわからないながらも(笑)、実際宿泊したシャトーホテルが、小じんまりながらも外観がとても可愛らしく、また、スタッフの方もとても気さくで親切だったので旅のご参考にご紹介します♪

次回リエージュに行く機会があったらまた利用したい!



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クリスマスプレゼント交換!イギリス人に人気のプレゼントは…?

■2013年12月12日

先日は夫の職場のクリスマスパーティーに出席してきました。
日本人が約3割、ローカルスタッフの方が約7割、総勢30名ほどのカジュアルなランチパーティーでしたが、こちらでこういった会に参加するのは初めてなので、行くまでは少し緊張…。

でも行ってみたら、みなさんとてもいい方たちばかりで、こういう環境で夫は働いているんだなぁと何だか少し嬉しくもあり、うらやましくもありました。

有名なステーキハウスの個室を貸し切ってパーティー後は、PUBへと流れてそこで立ち話をしつつ徐々に解散…
というのも、またイギリスっぽい流れ。

さて、そんなパーティーですごく盛り上がったのが「White Elephant(白いゾウ)」という名のパーティーゲーム。
いわゆる、プレゼント交換でした。

元々は北アメリカの方で有名なパーティーゲームだそうで、ルールを聞いただけではあまりイメージが湧かなかったのですが、実際参加してみるととても面白い!

ルールは簡単。

・出席者は一人ひとつずつ、プレゼントを持ってくること(中身が見えないように包装をしておく。持ってくる物は基本的に家にある不要なものでOK。)

・プレゼントをもらう順番はくじ引きで決まる

・一番目に選ばれた人は、プレゼントコーナーよりひとつ選び、中身をみんなに披露する

・二番目の人は、同じくプレゼントの山からひとつ選ぶことができるが、既に一番目の人がゲットしたプレゼントを「奪う」ことができる

・自分のプレゼントを奪われた人は、また新たにプレゼントの山より選ぶか、誰かのプレゼントを奪うことができる

・・・最後のプレゼントがなくなるまで続く。


つまり、人気のあるプレゼントは次から次に奪われ色んな人の手を渡ることになり
残念にも自分がゲットしたプレゼントが欲しいものではなかった場合、誰かにそのプレゼントを奪ってほしい…と心で念じることになる(?)というゲームです。


さて。ルール説明も終わりいよいよゲームスタート。

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何が出るかな~♪


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ベルギー旅行~南部の可愛い小さな村めぐり

■旅行日程:2013年11月16日~17日

もうかれこれ1か月ほど前になりますが、サッカー日本代表vsオランダ戦に合わせてベルギーに1泊2日旅行に行ってきました。

ベルギー
ベルギーは海を挟んですぐ!


ロンドンよりユーロスターでブリュッセルまで約2時間。
そして、スタジアムのあるGENKまでは車で約2時間。

今回はブリュッセルでレンタカーを借り、スタジアムまで夫が運転することになっていたので観光も思い切ってドライブプランに。
(サッカーの試合はこの時が人生初観戦、全く詳しくないので割愛します。笑)

イギリス初のドライブで、痛い目をみた(?)私たち。
今回はきちんと色々、確認を怠りません。
(詳細はプーカントリー、セブンシスターズなどを回った「イギリス国内旅行~ドライブ編」にて)


さて。今回夫が立てたドライブプランはこちら。

小さな村めぐり地図

1日目のサッカー観戦後、ベルギー国内でフランス語圏の中心地でもあり、そして国内第4の都市でもある、南部の都市:リエージュへ移動。
こちらのシャトー(お城?館?)へ1泊し、翌朝よりドライブを開始。
シャトーを出発し、ワロン地方と呼ばれるベルギー南部の、小さな村めぐりをします。

ワロン地方というのはイギリスで言うと(きっと)コッツウォルズ地方のような感じで、この辺りはいくつもの小さい美しい村が点在するエリアなんだとか。

車窓からも村の雰囲気は楽しめますが、今回車を降りて立ち寄ったのは、こちらの5か所。

B:Soiron
C:Deigne
D:Chateau de Modave(ここだけお城)
E:Thon
F:Melin

立ち寄り時間含めて、最後レンタカー返却先となるブリュッセルまで、所要約6~7時間(走行距離約300キロ弱)の一日ドライブプランです。

ちなみに、今回村めぐりのプランニングをするにあたって参考にしたのはこちらのサイト。
24の美しい村/ベルギー観光局ワロン・ブリュッセル公式サイト

24」というのは、いくつも美しい村が点在するワロン地方の中でも特に、「ワロンの最も美しい村々」として登録されている村の数だそうです。


ヨーロッパは田舎が素敵。

元々生まれと育ちが九州の田舎のせいもあり、最近やっぱり田舎が好きなわたし。
ブリュッセルの喧騒を離れて、小さな可愛い村めぐりのスタート!

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